ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
嵐な3連休に備えて久しぶりにゲームを買いました。まぁ広島市内では台風はほとんど影響なかったんですけどね。で,案の定どハマり中なわけです。まだ途中ですが,難易度は低め。一応シナリオはあるのですが,プレイヤーの行動はあまり制限されません。シナリオを無視して遊びまくっています。最近こういうの多いですね。 MMORPG が台頭してきた影響でしょうか。対戦モードもあるらしいですが,私の周囲には DS で対戦して遊んでくれそうな人がいません(笑)
いや,なんちうか,昔コンピュータ RPG で遊んでたときってこんな感じだったようなぁ。マップ作ってイベントやアイテムの位置をマークして... このゼル伝でも,マップは最初から用意されていますが,マップに情報を書き込みまくっています。海図に航路を引きまくってぐるぐる回ったり。普通にプレイヤーがやるマッピング行為を DS 内でまかなえる。「数独」でも思ったのですが,こういうソリティア(一人遊びのゲーム)の面白さってゲームシステムとの(擬似)対話にあると思います。本を読む行為と同じ。それがよく分かっているゲームは本当に楽しく遊べます。このゼル伝もそういうゲームのひとつだと思います。
Comments
いまはどうぶつの森ともじぴったんくらいしかやってませんが、ゼルダにも手を出してみようかな…。面白そうですねー。
いまはどうぶつの森ともじぴったんくらいしかやってませんが、ゼルダにも手を出してみようかな…。面白そうですねー。