QotD:検索してみると

Comments

[いいですね]

最近だとMLなんかで発言するとすぐインデックス化されてしまいますし名前なんかはよほどセーフガードしない限りはすぐに流れてしまうのでやはり選択的アクセス制限などでみられたくない情報はコントロールするのが一般的になっていきそうですね。特に情報を発信する人と受ける人の定義が曖昧になってきてますし。(Web2.0的であると表現するとしっくりくるのかもしれませんがこの表現こそ曖昧で使うのを躊躇してたりして。)

そういう自分は検索すると日本語、英語とともにヒットが......。

ですね。

昔は Web も(地理的なものとは違うけど)コンテンツ同士の距離感のようなものがあって,それは発信者と受け手・発信者と発信者・受け手と受け手の関係性から来るのかもしれませんが,その距離感の中でなんとなく長閑にやっていたような気がします。今は何でもフラットに繋がってしまって,そういう「距離感」のようなものは想像しにくくなっているような。だから意図的に距離感を演出する必要があるのかもしれません。

Post a comment

Already a Vox member? Sign in

Spiegel

About Me

Spiegel
Japan
しばらく地味目に更新
del.icio.us:
spiegel
Flickr:
spiegel
Jaiku:
spiegel
Last.fm:
spiegel43226
Twitter:
spiegel_2007

My Groups

Neighborhood

Explore friends, family, friends & family, or entire neighborhood.

Archives