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仕事の隙をみて, Flickr888 に参加するため,写真を撮ってきました。ってもねぇ,あまり面白い写真は撮れなかったのですよ。せめて晴れてれば空の写真とか撮ってお茶を濁したのに。 Flickr888 には右の写真を投稿しました。いや,何となく前を行くカップルが微笑ましかったので。逆光で影になってるので,肖像権等の問題は大丈夫でしょう,ということで。他の写真は Flickr にて公開しています。
そういえば,ここのところ背景が黒い写真ばっかり載せてるな。ならば,久しぶりにお酒の写真でも。
「ふわふわ」という名前のお酒。小豆島のお酒だそうです。味もフワフワかと思ったら,さにあらず。なんか山廃っぽい風味で意外にしっかりした味です。
このお酒はいつもの行きつけの店でいただいたのですが,もうサンマが出てるんですねぇ。久しぶりにサンマのお刺身をいただいてしまいましたよ。お刺身ウマウマ! 今度行くときは焼いてもらおう。(入っていればだけど)
先日 7/26 に催された宇品の花火大会「広島みなと夢花火大会」の写真です。
一昨年と同じく大学時代の先輩のマンションに上がりこんで酒を飲みつつ楽しみました。これが結構アルコールが回ってる上にコンパクトデジカメで手撮りで撮ってるもんでブレまくり(笑) それでも比較的まともそうな写真を選んで Flickr にアップしてみました。
見てて圧巻だったのが下の写真の花火。
カスタムバナーも作ってみました。ご利用はご自由に。
日曜日はお花見に行ってきました。
この人が今回の幹事。毎年奇抜な被り物で登場しますが,今回は割とおとなしめのコスプレ(缶ビール)でした。本当は2時間くらいの予定だったらしいのですが,近所の子どもは遊びに来るわ,延長に継ぐ延長の挙句に2次会にまで突入するわ,エラいことになってしまいました。この酒飲みどもめ(笑)
昨年秋の紅葉狩りのときも感じたのですが,既に葉桜になりかかってる木や,まだ7部咲きくらいの木など咲き方がバラバラな印象を受けました。急に寒くなったり急に暖かくなったり。人間でも急激な変化は身体に良くないものですが,木も同じなのかなぁ,などと思ったりします。
今回の写真を使ったカスタムバナーを作成しました。利用・再利用はご自由にどうぞ。
昨日(4/8)は「三次さくら祭」に行ってきました。写真のフルセットは Flickr でどうぞ。
まずは,とりあえずお花見弁当なんかを。 JR 主催のツアーで参加したので,弁当やらビールやら付いてきます。なんかもう朝から夕方までほとんど飲みっぱなしでした。
ツアー旅行は団体行動をしないといけないのが面倒ですが,至れり尽せりで色々用意してくださるので,こういう飲みっぱなしのイベントでは助かります。いや,ホント。
さくら祭会場ではさまざまな催しものがあります。毎年恒例のワニ(鮫)の解体ショーとか,今年は鵜匠の方が来ておられました。
会場の尾関山公園の桜をまとめて。今年は気によって咲き方が違っていて,満開を過ぎたのもあれば八分咲きくらいの木もありました。でも総じていい感じに咲いてましたね。天気もまぁまぁ良くてよかったです。
午後からは庄原の温泉で一休み。帰りの列車まで時間があったので三次ワイナリーにも行きました。右の写真はワイナリーにあった変なドリンク。昨年三次で妖怪会議をやった余波なのかこの手の妖怪グッズが多いです。いや,なんか微妙で買わなかったんですが,買っときゃよかったか?
三次ワイナリーで咲いていた桜も撮ってみました。こっちの桜のほうが若干色が濃いのかなぁ...
更についでに撮った写真で桜のカスタムバナーを作ってみました。再利用はご自由に。
溜まってた写真の整理。ってか忘れてただけなんだけど。明日,花見に行く予定なので(晴れるといいなぁ),メモリの整理とバッテリ充電を兼ねて。
これは先日紹介した「イチゴ風味の日本酒」を仕込んだときの写真。ちなみにいちごは2日ほどですっかり色が抜けたそうです。どんなんなるかなぁ。
4/1 に花見に行ったときの写真。まともに撮ってるのは左端の写真だけで,残りの2枚は結構酔った状態で撮ってるためどこで撮ったのかよく憶えていません。多分広島城内だとは思うんですが。日本酒5合で酔うなんて安上がりな男になっちまったなぁ...
最後。行きつけの飲み屋でいただいた目玉親父のキャンディ。美味しくいただきました。
久しぶりにカメラ持ってお散歩。(まぁカメラはいつも持ってるのですが)
で,帰りがけについ本屋に寄ってしまってマンガ本を買ってしまうと...
本家の記事にも書いてますが「獺祭」はもともと東京の市場をターゲットに造られたお酒だそうです。日本酒が見直されているとはいえ,それはあくまでも首都圏や海外などの大きな市場での話(市場が大きければ多様性も増すということで)。でもこうして人気が地元に逆流してくるというのは,それはそれでいいのかもしれません。個人的には日本酒がかつてのワインブームや今の焼酎ブームのようなバカ騒ぎにはなって欲しくないので,美味しいお酒がほどほどにじんわりと浸透してくれれればなぁ,と身勝手なことを考えたりしています。